08.11.20:25
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08.05.00:06
挨拶はHello
今人(イマジン)
きっと
何だっていいの
叫んだっていいの?
気が狂ったばっかの桃源郷
たぶん
何だっていいの
寂しくはないの?
それだけが有れば十分なのに
気づくべきだった
タイミングはとうの昔に過ぎた
ありふれた日常は
皮肉なもので永遠に手が届きそうです
きっと
何だっていいの
叫んだっていいの?
気が狂ったばっかの桃源郷
たぶん
何だっていいの
寂しくはないの?
それだけが有れば十分なのに
きっと
何だっていいの
叫んだっていいの?
気が狂ったばっかの桃源郷
たぶん
何だっていいの
寂しくはないの?
それだけが有れば十分なのに
気づくべきだった
タイミングはとうの昔に過ぎた
ありふれた日常は
皮肉なもので永遠に手が届きそうです
きっと
何だっていいの
叫んだっていいの?
気が狂ったばっかの桃源郷
たぶん
何だっていいの
寂しくはないの?
それだけが有れば十分なのに
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08.04.00:31
シーラカンス
戦争をしよう
機関銃 青白い月 今日も偽善者
馬鹿みたいな夢見て
今日も漫画雑誌読んで
何事にも否定的で
斜めに捉えた現実
機関銃 青白い肌 今日も犠牲者
だらだらと生き続けて
明日も漫画雑誌読んで
ゴシップには積極的で
価値観の薄い命
機関銃 肌寒い空 左足は義足
どうせそんなものでしょう
見たくないならすぐに目を瞑って
三つ数えりゃそれで良い
機関銃 青白い月 今日も偽善者
機関銃 青白い肌 今日も犠牲者
機関銃 肌寒い空 左足は義足
機関銃 今の流行 他人は不信
機関銃 青白い月 今日も偽善者
馬鹿みたいな夢見て
今日も漫画雑誌読んで
何事にも否定的で
斜めに捉えた現実
機関銃 青白い肌 今日も犠牲者
だらだらと生き続けて
明日も漫画雑誌読んで
ゴシップには積極的で
価値観の薄い命
機関銃 肌寒い空 左足は義足
どうせそんなものでしょう
見たくないならすぐに目を瞑って
三つ数えりゃそれで良い
機関銃 青白い月 今日も偽善者
機関銃 青白い肌 今日も犠牲者
機関銃 肌寒い空 左足は義足
機関銃 今の流行 他人は不信
08.04.00:09
シャバダバ
借り物競走
怒りを覚えた そういえば借り物だった
吐き気がした 周りも皆そうだった
浮かれて 疲れただけだった
刻々と巡るは熱帯夜
期待しすぎた星たちは ついに暴れ出した
この素晴らしく汚い世界も
忙しくゴミを出す僕たちも
全部好きだと 言ったんだ
怒りを覚えた そういえば借り物だった
吐き気がした 周りも皆そうだった
浮かれて 疲れただけだった
刻々と巡るは熱帯夜
期待しすぎた星たちは ついに暴れ出した
この素晴らしく汚い世界も
忙しくゴミを出す僕たちも
全部好きだと 言ったんだ
07.31.23:21
今夜は書くよ
ひとりごと
いつ死ぬのかなあ って誰かが言った
僕らは失わなくて ただ溢れただけで
ある意味満ち足りた、肥大化したこの街の胃袋の中
路頭に迷った(気がしただけだった)
このままでいいでしょ?
って君が言った
返す言葉もない 単調なボキャブラ
いつ死のうかなあ って誰かが言った はっきり聞こえた
何もできなくて 本当は何かしたくて
この青、清々しい 晴れ渡ったこの街のアスファルトの上
行動を起こす(つもりでいるだけだった)
このままでいいでしょ?
って君が言った
合わす顔もない 臆病と白昼夢
妥協したくない(と思ってやめた)
このままでいいでしょ?
って君が言った
愛す余裕もない 重圧と過呼吸
いつ死ぬのかなあ って誰かが言った
僕らは失わなくて ただ溢れただけで
ある意味満ち足りた、肥大化したこの街の胃袋の中
路頭に迷った(気がしただけだった)
このままでいいでしょ?
って君が言った
返す言葉もない 単調なボキャブラ
いつ死のうかなあ って誰かが言った はっきり聞こえた
何もできなくて 本当は何かしたくて
この青、清々しい 晴れ渡ったこの街のアスファルトの上
行動を起こす(つもりでいるだけだった)
このままでいいでしょ?
って君が言った
合わす顔もない 臆病と白昼夢
妥協したくない(と思ってやめた)
このままでいいでしょ?
って君が言った
愛す余裕もない 重圧と過呼吸
07.31.22:54
エロサイトの広告怖い
ピースフルアベニュー
もういらねえよ 苦いだけのコーヒー
誰の所為でもない 砂を噛む毎日
全部殺したいとのたまった
彼女は片目だけ盲目だった
いつから僕は年をとるだけになったの
彼女の「死にたい」を受け止める度に
何かが蠢く音がした
誰も知らねえよ 若いだけの世代も
君の所為なんだ 高騰する場所代
全部愛したいと嘯いた
彼女は右耳だけピアスしていた
どれだけ僕は誰かに恨まれてきたの
彼女は「生きたい」と言ってそれから
不憫な笑い方しかできない
って泣いた
気持ち良くなりたいから
僕ら生きてる気がした
「誉められた分だけ大きくなるなら
あたしは5ミリぐらいだわ」って
言った 言った 言った 言っていたのに
いつから僕は年をとるだけになったの
彼女の「死にたい」を受け止める度に
何かが蠢く音がした
どれだけ僕は誰かに恨まれてきたの
彼女は「生きたい」と言ってそれから
不憫な笑い方しかできない
って泣いた
そして飛んだ
もういらねえよ 苦いだけのコーヒー
誰の所為でもない 砂を噛む毎日
全部殺したいとのたまった
彼女は片目だけ盲目だった
いつから僕は年をとるだけになったの
彼女の「死にたい」を受け止める度に
何かが蠢く音がした
誰も知らねえよ 若いだけの世代も
君の所為なんだ 高騰する場所代
全部愛したいと嘯いた
彼女は右耳だけピアスしていた
どれだけ僕は誰かに恨まれてきたの
彼女は「生きたい」と言ってそれから
不憫な笑い方しかできない
って泣いた
気持ち良くなりたいから
僕ら生きてる気がした
「誉められた分だけ大きくなるなら
あたしは5ミリぐらいだわ」って
言った 言った 言った 言っていたのに
いつから僕は年をとるだけになったの
彼女の「死にたい」を受け止める度に
何かが蠢く音がした
どれだけ僕は誰かに恨まれてきたの
彼女は「生きたい」と言ってそれから
不憫な笑い方しかできない
って泣いた
そして飛んだ